黒豚、白熊など鹿児島はおすすめグルメスポットが盛りだくさん!
グルメ以外にも水族館、美術館など家族で遊べる人気の観光スポットもいっぱい。
指宿温泉や砂むし温泉で秋の風情も感じられます。
家族で楽しい旅に出かけよう!
※紹介施設はじゃらんnet観光ガイドから抜粋しました
天文館むじゃき

味がたくさんあり迷ったので2種類注文して夫とシェアすることに。器にこんもりと盛られて運ばれてきた時は食べきれないかもと思いましたが、そんな心配は無用でした。口の中でふわっと解けて、とても軽い。どんどんスプーンが進んであっという間に完食でした。コンビニやスーパーで手頃に買える白くまくんですが、それとは氷の食感やクオリティーが良い意味で別物でした。
(行った時期:2016年10月)
知覧特攻平和会館

太平洋戦争末期の特攻作戦に関する資料を展示してあります。当時、陸軍飛行場のおかれた知覧の悲しい歴史から平和や命について考えてみましょう。
職場の日帰り旅行で立ち寄りました。ここには、戦争に出征した多くのまだ若い青年たちの写真が並んでいます。また、青年たちの書いた遺書や、制服、防具など色々なものが展示されており、特に遺書は一つ一つ見るたびに涙が込み上げてくる程です。子供さんがいる方々はポロポロ涙を流してました。ここに来ると戦争の悲惨さ、戦争で奪われた命の大切さを痛感します。
(行った時期:2016年10月)
平川動物公園

正面のメインゲートをくぐると桜島と錦江湾の大パノラマをバックにアフリカ園の眺望が広がり、キリンやシマウマ、サイ、ダチョウ等の動物たちの群れが目に入ります。また、園内に設置された足湯に入りながら動物たちや桜島を眺めることができ、足の疲れを癒してくれるとともにゆったりとした南国鹿児島の情緒を体感することができます。平川動物公園は、緑に囲まれた自然の中で、楽しく、遊びながら動物の生態を観察したり、動物とのふれあいを通じて、自然保護や動物愛護の精神を学べるように「楽しく学べる、楽しく遊べる動物公園」を基本コンセプトとして、施設の整備や運営を行っています。
今回は家族で出掛けました。
広いので、1日中楽しめます。
コアラが有名ですが、動物の種類も多く、子どもたちも満足していました。
(行った時期:2016年10月)
いおワールド かごしま水族館
「ジンベエザメ」がゆったり泳ぐ黒潮大水槽、奄美のさんご礁をモデルにその周辺に生きる魚を展示した「南西諸島の海」、錦江湾と鹿児島周辺の海を再現した「かごしまの海」などを展示。これらの他にも、世界最大の淡水魚「ピラルクー」や「ラッコ」「イルカ」も見ることができる。
年に一回は行きます♪ぐるっと一周まわって、イルカショーを見て、タッチングプールでナマコやヒトデを触って…。
イルカショーは近くで見ると迫力満点です。
(行った時期:2016年10月)
桜島
鹿児島のシンボルといわれる桜島は、北岳・中岳・南岳と3個のコニーデ式火山が相接している複合活火山で、古代から噴火の記録が数多く残っている。最近の大きな噴火は大正3年のもので、この時に大隅半島と陸つづきになっている。
火山で有名な桜島です。
日中に何回も音が聞こえ煙が出てましたが、日常的なことらしいです。。。
自分的にはかなりビビりましたが、良い体験ができました。
(行った時期:2016年10月)
霧島神宮

霧島町中央部。神代の創建という古社。噴火によって何度か移転されている。老杉が茂り荘厳な雰囲気。6 世紀に造られ、ニニギノミコトを祀っている。天照大神は孫であるニニギノミコトにこの国を治めよと命令した。ニニギノミコトは三種の神器を譲り受け、7 人のお供の神と1 人の道案内の神と共に高千穂の峰に降りたという天孫降臨の神話に由来する。
以前より駐車場が増え、参拝所の近くまで車で行けるので小さいお子さまがいても大丈夫です(*^^*)
お正月シーズンでなくても、海外からの団体の方々がいらしていました。シーズンだと混んでいる可能性が高いです(*_*)
お食事処とお土産が買えるお店があり、お手洗いも新しくなっているので、赤ちゃんがいても大丈夫です。
(行った時期:2016年10月)
いちにいさん アミュプラザ鹿児島店

そばつゆ仕立ての黒豚しゃぶ
鹿児島名物しゃぶしゃぶの人気店です。九州でも見かけたことがあって、野菜もたっぷりでヘルシーで美味しかったです。
(行った時期:2016年10月)
砂むし会館「砂楽」
指宿名物の天然砂むし温泉(砂風呂)の施設。海岸に位置し、潮騒をBGMに砂むし温泉を楽しめる。温泉熱で温められた砂は、かけた途端、じわ~っと大量の汗が流れ、爽快な気分に。デトックス効果や美肌効果が高いと言われ、特に女性からの人気が高い。運がよければ、波打ち際で楽しむことも出来る。(気候状況による)砂をよく落とした後は、館内でゆっくりと温泉を楽しめる。
指宿に行ったら、砂蒸しは電磁波が抜けるので必ず入ります。アトピーなどにも効果があります。効果を出すには15分以上は必ず入りましょう。
(行った時期:2016年10月)
道の駅 たるみず
全長60mの足湯、温泉施設、レストラン、特産品販売など
足湯がある道の駅です。とても長くて景観も良かったです。桜島と眺めながらのんびりと過ごすことができます。
(行った時期:2016年10月)
吉野公園

広い敷地を芝生でおおった自然公園。花の名所でもあり展望もよい。
まあまあ広くてきれいな公園です。
散歩に行きました。
桜の時期はきれいみたいなので、次回はその時期に行こうと思います。
(行った時期:2016年10月)
仙巌園(磯庭園)
仙巌園。島津光久の別邸。錦江湾を池、桜島を築山として築庭。自然と人工とが調和した借景式庭園。隣りには、島津家800年の歴史を学ぶことができる尚古集成館がある。
仙巌園は意外と広いです。
しっかりと回ったので、1時間以上かかりました。
景色はとてもきれいで、一度は行くべきだと思います。
(行った時期:2016年10月)
城山展望所

高さ107mの緑の丘一帯には600種以上の亜熱帯植物が茂る。一望する桜島の景観は絶景。錦江湾・鹿児島市街や北に霧島連山,南に開聞岳と大パノラマが楽しめる。
ちょっとした丘を登るような感覚です。
桜島をきれいに見ることができます。
桜島の全景を見たい方にはお勧めです。
(行った時期:2016年10月)
霧島高原まほろばの里
霧島の観光スポットと言えば、まほろばの里は有名です。草スキーやお土産売り場がとても豊富で、体験としてろくろ体験はとてもオススメです!平日は比較的空いていますが、土日はやはり観光の方がとても多いです。
(行った時期:2016年10月)
錦江湾公園

平川動物公園に隣接しており、H-IIロケットの実物大模型や、電波望遠鏡、33種のバラが楽しめるバラ園、フィールドアスレチック、キャンプ場などがある。
散歩しに行きました。
でかいロケットもあります。
アスレチックが多いので、子供連れにお勧めです。
(行った時期:2016年10月)
長崎鼻

薩摩半島の最先端に突き出た岬です。岬の西方には弓なりの砂浜が続き,その端に開聞岳がそびえ立っています。天気のいい日には,南の洋上に屋久島・竹島・硫黄島を望むことができます。遊歩道の一角には,篠原鳳作の句碑が建っています。隣接する赤水鼻はソテツ自生の北限地とされ,国の特別天然記念物に指定されています。
竜宮城にちなんだ神社や浦島太郎のオブジェがあっておもしろいです。貝殻に願い事を書くこともできます。展望台もあり気持ちよかったです。
(行った時期:2016年10月)
国分城山公園

ちょっとした丘の上にあり、景色が良かったです。
展望台や、観覧車があるため、より景色を楽しめると思います。
子供連れやカップルにお勧めです。
(行った時期:2016年11月)
照国神社
島津斉彬を祀る。境内に斉彬・久光の銅像が建ち記念館がある。境内裏手から城山展望台遊歩道がある。
少し手を加えられた感がありましたが、
風情があり、きれいでした。
敷地も思ったより広く開放感がありました。
(行った時期:2016年10月)
鹿児島県霧島アートの森

屋内外にさまざまなアート作品が点在してます。
意外と大きいものもあり、楽しめます。
配色も鮮やかです。
(行った時期:2016年10月)
開聞岳
鹿児島県の薩摩半島の最南端に位置し,標高が924mで日本百名山の一つです。別名薩摩富士とも呼ばれ,まさに指宿のシンボルと言うにふさわしい美しい山です。ゆるやかならせん状の登山道は,老若男女を問わず親しみやすく頂上を極めることができます。頂上から望む大パノラマは圧巻で、霧島,屋久島,鹿児島の観光名所を一度に味わえます。登山にかかる時間の目安として,登りで3時間,下りで2時間30分程度。
頂上からの景色は最高です。
まぁまぁ高さはありますが、上りやすいです。
ぜひ一度上ってみることをお勧めいたします。
(行った時期:2016年10月)
指宿温泉
泉源が815以上といわれ、南九州随一の豊富な湧出量を誇る。若い方からお年寄りまで多くの人気を集めているのが日本でも貴重な天然砂むし温泉。体をすっぽりと砂に埋め、あたためる。ゆったりと横たわっていると、全身の血行がよくなり医学的効能が高いほか、シェイプアップに効果があると、とくに若い女性の人気を集めている。
◎砂むし会館「砂楽」 摺ケ浜の白浜に首まですっぽり埋まって味わう天然砂むし温泉の砂むし会館「砂楽」。ボディーシャワー・気泡浴・サウナなどが充実した浴場や、ゆったりくつろげる休憩室、軽食コーナーを設けたモダンな施設である。年中無休8時30分~21時
◎殿様湯 第27代薩摩藩主・島津斉興が築造した別邸があった場所で、当時使用されていた湯殿や庭園の一部が残り、殿様湯の名称で親しまれている公衆浴場がある。浴場の湯舟には、丸に十字の薩摩藩のマークがついていて、名の由来を物語る。隣接地には湯泉の神様を祀る湯権現神社がある。7時~21時、定休日は第2・第4金曜日。
砂蒸し風呂初体験でした。
最初は違和感しかありませんでしたが、すごく暖かくなり、汗がたくさん出ました。
とても気持ち良かったです。
(行った時期:2016年10月)
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※この記事は2017年10月時点での情報です
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じゃらん編集部
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